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Poem * 18

 

  
Title ― わざと ―

 
君を好きになることが 怖くて 離れたくない

無関心に なることなんか 出来ない

と痛いほど感じながら 君からわざと離れた。


裏返すと、本当は君に触れたい 

君に声をかけてもらいたい という理由でわざと離れた。
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